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Last updated:
14 April 2016

What's new?
  11年間のラエリアンの生活の清算を宣言します。
私はクロード・ボリロン・ラエルについて深い考察を行い、無視できないほど多い偶然を見つけました。 いろいろな方の要求に対応するために、見つけたすべての情報をこのサイトに掲載しています。

今までも、この事態の深刻性を自覚していないラエリアンがたくさんいるので本当に残念だと思います。 いろいろなラエリアンは自分たちの家庭(配偶者、息子、両親)との縁を切り、ラエリアンの生活を選択しました。 彼らに廉恥の心があれば、自分の家族まで戻るのはできないかもしれません。 ラエルがうそであるという可能性を絶対思いたくないはずです。 もしかして、そんな貴方がそのラエリアンでありますと、私の調査報告書を読まないほうがいいかも知れないです。 真実が絶対知りたいと思う方は私のサイトを「詳しく」、お読みください。
  新情報: http://profile.ameba.jp/elohiminai/
  英語から日本語へ翻訳をして下さるボランティアを 募集しています。ex-raelian(@t)raelian.com.にメールして下さい。
  新しい ラエリアン匿名フォーラム:http://uni.2ch.net/test/read.cgi/psy/1348773160/
古い ラエリアン匿名フォーラム:http://logsoku.com/thread/uni.2ch.net/psy/1339324463/
  韓国からの情報です: 韓国からの情報です。韓国の元ラエリアンチームが 数年前にクロード・ボリロンのDNAサンプルを調査しました。彼の気が緩んだ時に多くのラエリアン、特に女性達がサンプルを取り出しました。 彼の父親側のDNAとの比較できてはいませんが、しかし調査結果によると彼のDNAは単なる普通の白人男性であったという事です。

RMX 2010という細胞融合装置の事は覚えていますか? バイオフュージョンテックの社長で、元ラエリアンのレベル4ガイドであるジェームス・リー及び 他何百もの元韓国ラエリアン達が現在クロード・ボリロン・ラエルと国際ラエリアンムーブメントを詐欺行為、非合法な送金等他にも多くの件で訴訟を起こしています。
  日本からの情報です: 日本からの情報です。私はついに何人かのハイレベルの日本のラエリアンガイド達が、 クロード・ボリロン・ラエルの預言者らしからぬ行為に疑問を持ち始めており、 ジャン・センディー等についてさらに調査を始めたという事を聞きました。

"あなたも知っているんですが、私はコメディが好きです。"

- クロード・ボリロン・ラエル、数年前のカナダセミナー

[...] 私とエロヒムとの物理的な出会いは真実であり、私は息が絶える前にこの真実をいうことを絶対とめないです。

- 2010年、クロード・ボリロン・ラエル、このサイトの情報の暴露後



"Le Miel et la Cannelle" クロード・ボリロン・ラエル作

Le Miel et la Cannelle by Claude Vorilhon Rael (1967) "蜂蜜とシナモン(EN: Honey and Cinnamon) (FR: Le Miel et al Cannelle)" (1967)、クロード・ボリロン・ラエル作

クロード・ボリロンがエロヒムの惑星で見た生物的女性モデルの順番はかれの歌に出てきた順番と同じである.

ほかの偶然なのか?もしくは自分の性的指向からきたことなのか?

蜂蜜とシナモン (Honey and Cinnamon) (1967)

蜂蜜とシナモンの香りがする
バニラと愛の香りがする
蜂蜜とシナモンの香りがする
僕がずっと愛する乙女たち

最初の子は栗毛(brunette, ブルネット)で名前をマルゴ(Margot)と言った
月夜の晩に葦笛を吹いたっけ
僕は彼女の瞳に惹かれていた
また、髪にもきっと惹かれたのだろう.

二番目金髪(blonde, ブロンド)のマリエル(Marielle)だった
彼女が回って来た散歩道をまだ覚えている
僕は彼女の瞳に惹かれていた
また、髪にもきっと惹かれたのだろう.


三番目赤毛(redhead)のマリオン(Marion)だった
その美しい顔立ちとなまめかしいペチコート
僕は彼女の瞳に惹かれていた
また、髪にもきっと惹かれたのだろう.

友よ、泣くんじゃない、明日こそ春だよ
彼女たちはとてもきれいだし、君は二十歳にもなっていない
僕は彼女の瞳に惹かれていた
君は彼女らの髪の毛に惹かれていくんだろう.

異星人が私を彼らの惑星へ連れて行った(1975)

ベルトを再び締めると、私の身体は、ロボットを製造する装置の前に戻されていました. すると目の前に一つの光り輝く立方体が現れました. その立方体にはアームチェアが向けてあり、そしてヘルメットを渡されました. 私が腰を下ろしてヘルメットを付けて落ち着くと、驚くべき均整のとれたプロポーションの若くて素晴らしいブルネット(brunette, 栗毛)の女性が輝く立方体の中に三次元で現れました, [...]




私がこの凄い女性ならどこも変えないでほしいと言うよりも早く、二番目の女性が光り輝く立方体の中にあらわれました。今度の女性はブロンド(blonde, 金髪)で魅惑的なだという点で前の女性とは違っていたものの、最初の女性に負けず劣らず完璧でした。今度も私は、どこにも手を加える必要性を認めませんでした.

次に、不思議な立方体の中に現れた三番目の女性は、前のふたりよりも、もっと官能的な赤毛(redhead)の女性でした。ロボットは、彼のモデルをもっと見たいですか、私の民族の理想的な三人のタイプは望み通りのものでうかと尋ねました。私は、それらの三人が並外れて素晴らしいと思ったので、全くそのままでよいと答えました。そういい終わった途端に、立方体の中には素晴らしい黒人女性が現れ、次は、とてもほっそりとしてスラリとした中国人女性が、最後には、もうひとりの妖艶な若いアジア人の女性が現れました.

参照:98ページ、Intelligent design「地球人は科学的に創造された」-創造者からのメッセージ(インターネットダウンロード版)



ジャンジャック・アレン(Jean-Jacques Arene)記者の証言
(ラエルの幼時の友、2003年1月16日のル・プログレ・デゥ・リヨン(Le Progres de Lyon)誌から抜粋)

Le Progres de Lyon on 16 Jan 2003 "1973年の一夕、我々はクレモン・フェラン(Clemont-Ferrand)市内のガヤール(Gaillard)と いう場所にパーティを開き、異星人たちを招待しました. 我々は3人でした。クロード・ヴォリロン(Claude Vorilhon)はフランク・メッサグ(Franck Messegue)の話―どうやって父がお金を稼いだか―に強い印象を受けたようです. 彼[Vorilhon]はオートポップ(Autopop)という雑誌を運営していたばかりでした。けど、運営状 況はよくなかったんです."
"私はそのとき20歳でした. 我々は一団となってクレモン・フェランで遊びに行きました. 我々は一緒に集まって、酒屋に行ったりクラブに遊びに行ったりしました. パーティの後、私たちは夜っぴてできるだけ一番すごいうそを作りながら騒ぎました. 異星人の話はフランクから始まりました. ピュイ・デゥ・ドム(Puy de D om e)から近くて静かなどころで散歩中に、私はピュイ・デゥ・ラー・ヴァシ ュー(Puy de la V ache)とピュイ・デゥ・ラーソラー(Puy de Lassolas)を提案しました。オートバイのを乗 っていってやった話だと覚えています"
"私たちにはただの冗談でしたか、クロードにはそうじゃなかったんです. 次の日、彼はラー・モンターニュー編集局に行って自分のストーリを話しました. その後、彼は消えました. 状況がからくるって始めたときから彼はクレモン・フェランから、知り合いの人から去りまし た. 私が記憶する限り彼はモリス・メッセグの成功(ハーブ茶の販売で稼いだこと)に魅了されて いた状態でした. 彼の息子は自分の父の手法を詳しく説明していて、ヴォリロンは一つ一つ逃さないように傾聴 しました."

参考:ラー・モンターニュー(La Montagne)は1974年3月4日ジャン・センディー(Jean Sendy)の開催された講演会が紹介された同じジャーナルである

[2003年1月16日にLe Progres de Lyonの資料を参照してください]

* Translation by MamMam


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4ドミニク·サンティレールの証言2012-02-164017  

セージアリの証言

(L. A.のフォームラエリアンガイド, 17年ラエリアン)


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親愛なる友へ

これまで多くの方から“なぜラエルム?ブメントとの?わりを絶ったのか?”と、電話やメ?ルで質問を受けました。その理由は、リサ?チを進める間公にこのことに言及してこなかったためです。これを書くことを決意するのに、何ヶ月も要しました。その間、幅?いリサ?チを進めると共に、??な考えに思考を巡らせてきました。もし何年も前にこの情報を共有してくれる人がいたならば、非常に有り難かったと感じずにはいられません。それ故、少しでも私の言葉に耳を傾け、ご自分でリサ?チをされることを望まれる方のために、私自身がこの?況を提供することが私のせめてもの使命であると心得ています。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、私は長年に渡ってガイドとして奉仕した後、2009年11月9日に正式にラエリアン組織から?退致しました。?退からわずか3日後、11月12日より7年間はラエリアンの?議、イベント、セミナ?への?加が禁止されることとなりました。これまで、メッセ?ジの?えに?い、常に他者を尊重し、調和を第一に生活してきた私にとって、ラエリアンの活動への?加差し止めは驚きの事?でした!

ご?心のある方もいらっしゃるかもしれませんが、私が今に至った成り行きを述べるのはもう少し後にすることにします。個人的な話は時に重要なものですが、客?的な事?に基づく事柄は??を求める者にとって常に最優先事項とされるべきだと心得ております。つまり私が言わんとすることは:17年に渡る積極的なラエリアンム?ブメントの活動の結果、私が見いだしたもの。それは、ラエリアンビショップやガイドは誰位一人として論理的な方法で答えを?くことができないという事?です。一方で最も重要な情報は、ジャン?センディの著書の中に記さていました。

センディの著書を?んだが、私の意?するところが理解できないと言う方も多いでしょう。センディは大?優れた著者ですが、彼の本を理解するのは簡?ではありません。彼の著書を?み進める?に、親しみを感じる事柄が?多く記されているのに?がつきましたが、これは長年私が活動を共にしてきたラエルの著書に記されている事柄と全く同じだったからです。1974年3月、フランスのクレモンフェランでジャン?センディがレクチャ?を行ったと聞いた際には、更に驚きが高まったものです。この年の暮に、ラエルが彼の初めての著書、??を告げる書を出版しました。

ラエルは常に??を見つめるよう我?に?いてきました。だからこそ、??、愛、理解の?にこの情報を共有することを決意しました。私は、何者も何事も責めるつもりはありません。ただより良い理解を得たいだけなのです。ですから、納得のいく?明を共有してくれる方がいれば、それだけで私は非常に幸せです!今までのところ、ハイランクのラエリアンから?えられた?明は、信仰のみに基づくもので理解を目的としたものではありません。これはラエルの?えやメッセ?ジと正反?のものです。ラエリアンの?えでは、誰が言おうとも、たとえそれがラエル自身から?せされたものであったとしても、理解出?ないものは信じたり、受け入れたりするべきではないとされています。ラエルは長年に渡って、自らの意志に?い、自分を個人として考えるように?いてきました。もし我?が?に自分たちを個人として考えるなら、結論を出す前に全ての事?を考察すべきでしょう。つまり、私の決意とは?純に言えば、?心の方?と下記の情報を共有したいというわけです。

下記では、思考の糧となる事柄を?げています:

ジャン?センディは、ラエルが彼の著書の執筆を始める前の1960年台に、エロヒムに?する?期的な理論を?表しています。センディは多?の著書を出版していますが、下記は英語で出版されているものです:
  1. Moon: Outpost of the Gods (written by Jean Sendy in 1968)
  2. Those Gods Who Made Heaven and Earth (written by Jean Sendy in 1969)
  3. The Coming of the Gods (written by Jean Sendy in 1970)

下記は、ラエルが有名になる何年も前にセンディが記した?容の一部です。ラエルが1974に執筆した著書は、??を告げる書のみであるということを念頭に置きながらご?下さい。その他全ての“メッセ?ジ”はその後に出版されています。ですから、下記に?げた事項は??を告げる書のみが比較?象となるでしょう。

下記は1968年、1969年、1970年にセンディが記した?容です:
  • エロヒムは古代ヘブライ語で“空から?たもの”を表す言葉の複?形である。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 13頁
  • エロヒムは我?と同?の人間であり、我?は“彼らの想像の産物”である。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 13頁
  • ヤハウェはエロヒムの指導者であり、彼は科?者である。 - The Moon: Outpost of the Gods, 63, 130 頁
  • 進化論とは誤った理論である? - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 182頁
  • 進化論について、センディは下記のように記しています“中世の反啓蒙主義者のみが我?の祖先は魚だと信じたがる…それなら魔法を信じたほうがました!”? - The Coming of the Gods, 172頁 (備考:“反啓蒙主義者”とは頻繁に使用される言葉ではないにも?わらず、ラエルは彼の著書の中でこの言葉を使用しています。興味深い“偶然”ではありませんか…)
  • 進化論は、退行や反復を生み出すのみである。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 24頁
  • 進化論によって新たな器官は生まれない。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 24頁
  • 我?は塵、?千年に渡って存在してきた微粒子である。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 28頁
  • エロヒムは地球年23,500から25,000年前に地球で活動を始めた。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 48頁
  • 放射性炭素は全くもって不必要である。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 48頁
  • 我?は偉大な創造の鎖の一部であり、??他の惑星において神として崇められるだろう。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 75頁
  • センディの著書の中での?約聖書創世記の書に?する?明は、ラエルの初著書に次から次へと聖書への言及がる点と類似しています。 - The Moon: Outpost of the Gods, 123 - 149頁, 及び Those Gods Who Made Heaven and Earth, 77 ? 178頁
  • “エロヒムの精神” はエロヒムの宇宙船に表されている。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 83頁
  • 創世記の書に記されているある日付は、地球年2160年にあたる。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 87頁
  • エデンの園は??室だ。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 95, 127頁
  • エロヒムは、遺?子物質を使用して多?の生命を再生することができる。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 110頁
  • エロヒムは人類の?史の中で?多くの宗?に登場し、彼らは地球外生命?である。 - The Coming of the Gods, 202 - 226頁
  • カバラでは“二つの世界、天上界と地上界の?係”が表されている。- The Coming of the Gods, 17頁
  • “エロヒムの息子は、人間の娘との間に子を持った。” - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 133頁
  • 創世記の中で語られる“人は我?のようになった”という考えは、まさにメッセ?ジで?明されているものと同じだ。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 142頁
  • 聖書の中の“食べる”という言葉(エゼキエル及び創世記)は、書物や?本をむさぼり?むことを表す。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 141頁
  • アダムとイブは、?んではならない本を“むさぼり?んだ”ために、エデン??室から追放された。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 141 - 146頁
  • “ヘビ”とは魔王によって導かれたグル?プのことを示す。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 152 - 154頁,? 及び The Coming of the Gods, 166頁
  • 魔王のグル?プ(ヘビ)は地球に止まることを?いられ、これは聖書の中で“生?”という言葉で表現されている。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 144 - 147頁, 及び The Coming of the Gods, 166頁
  • エロヒムは地球の人?の攻?的な?質が原因で彼らへの信?を失い、去ることを決意した。? - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 139 - 145頁
  • ソドムとゴムラはエロヒムの原始爆?よって破?された。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 156頁
  • ノアは遺?子物質である“生命の種”のみを選?した。彼は?際の動物を選ばなかった。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 156 - 157頁
  • ノアの箱船はヘブライ語で“テバ?”と呼ばれ、これは宇宙ロケットカプセルである。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 158頁
  • バベルの塔は?式のロケット船であり、エロヒムの惑星への旅は人間が試みたものである。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 167 -168頁
  • 多くの者が、核爆?が落とされるのを目?している。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 172頁
  • レファレンスは?金時代の重要性に言及している。 - The Coming of the Gods, 69頁
  • エロヒムの惑星では、現金は必要なく、全ての物質的な品は全ての者に?して無料で?えられている。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, page 122
  • エトヒムは“技術的に全て整った文明”を構築している。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 122頁
  • 科?的な?究が、永遠への最も?足のいく行動だ。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 122 ? 123頁
  • 科?者に先入?はない。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 123頁
  • 永遠の科?者は、その?究を遂行すべく永遠の時間を有している。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 122 ? 124頁
  • 永遠の科?者達は原始的な人?から“神”として崇められていた。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 123頁
  • あるネズミの?から他のネズミの?へ記憶を移動させることができる。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 44頁
  • エロヒムの惑星では、?に?明な科?者は二流の科?者から距離を置いて生活することを好む。 - Those Gods Who Made Heaven and Earth, 111頁
  • “突出した才能を持つ者”は通常の社?の?外で生活する。- Those Gods Who Made Heaven and Earth, 112頁
  • 下記の著書には、ジョルダ?ノ?ブル?ノに?して1章をかけて語られている。 The Coming of the Gods, 125 - 131頁
  • 無限大の?念を表すスケッチ及びそれに?する?明が記されている。 - The Coming of the Gods, 14 - 15頁
  • センディによると、“リリジョン(宗?)”という言葉はラテンの“レリジオン”が基になっており、これは“地と天の絆”を意味する。 - The Coming of the Gods, 202頁
  • “カバラによって守られているメッセ?ジでは、天上界と地上界二つの世界の?係及び、人によるそれらの統一化が懸念されている…”- The Coming of the Gods, 17頁
  • “ダビデの星”のマ?クはセンディの著書の中にヘブライ文字で表記されている。 - The Coming of the Gods, 224頁
  • “ダビデの星”は“上にあるものと下にあるものの存在”を表す。 - The Coming of the Gods, 222 - 223頁
  • センディはうお座の年とみずがめ座の年の重要性を記している。? - The Coming of the Gods, page 67 - 70頁

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218.By obat usus buntu (jamalika at gmail d0t com) from indonesia 2017-02-03
hallo,,, salam kenal semua,.,,, senang bisa berkunjung ke blog Anda...
217.By David (Platos d0t academy d0t space at gmail d0t com) Visit this dude's homepage from Canada 2017-01-29
I read Rael'so 2 books and they seem honest. I wish there was objective evidence though. Nevertheless the bible explanations from the book make sense Www.platos-academy.space
216.By chenling (chungchenling at yahoo d0t com) from ROC 2016-12-25
To 215 : I firmly believe what you said. But do not tend to believe Rael is necessary a fake one. If you experience what I have experienced in the past, you will know there is a very advanced civilization which is monitoring us and this civilization understans what you think and what you like....This civilization likes to mess people up. The messenger they choose will not be a person who is really capable. Rael is the type of people they like to choose. Also do not be afraid of Bishop. I personlly do not follow those people.
215.By Damien (damien d0t marsic at gmail d0t com) from FL, US 2016-12-18
Reply to #211 and #206: Indeed, he is not responsible for the clone because there is no clone. But Rael is 100% responsible for the Clonaid hoax. I know because I was personally involved in this story. When BB claimed that the first human clone was born, I was the only person with some scientific background who had actually done any work for Clonaid, and I am quite sure that I never cloned anybody. The day before the public announcement, BB informed me of what she was about to do and asked me to keep silent about what I knew (she knew that I knew that there was no clone whatsoever). At that time I was a dedicated Raelian and my only goal in life was to help Rael. I was shocked that BB was feeling good about perpetrating a hoax, but I was intimidated because she was a Raelian bishop. She secured my silence by affirming that Rael himself approved it.

Don't WORR-RY. There is still hope on Earth. "The fact that you are even scrolling down this far and reading 'this'
gives us faith in humanity."
The baby 'Eve' is hoax~~
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